2019年2月のウェブ日記



早くも1年の1/12が吸い込まれてしまったぞ。どういうことだよ……。


「エルム街の悪夢」マラソンを開始する。まだ一本も観たことないので。


隣県のバースデイに行ったら超絶変形カーバトラー(マルカ)のクールブラックが売っていたので購入。むふふ。2種類揃ってしまったぞ。


おいどんはすでに学習性無気力みてえな状態に陥っていて、なんらかの外部要因でもないかぎり現状から抜け出すことはできないんじゃないか、と不安になる毎日でごわす。とりあえず仕事を辞めなければ……いつまでもあんなところにいたら人間ではいられなくなる……。


わたくしの生活エリアがモロバレになるのでアレなんですが、すみつかれ(しもつかれ)くそまずいよ。赤飯だけ食いましたわウマウマ(初午だけに)。


岩原裕二の『クーデルカ』は結構好きよ。ゲームは知らん。


うーん。会計とか労務ばっかりやってきたからそこらへんの事務仕事無いかなと思って探してみたけど、どこも「大卒以上」だな……。いちおう「パソコン出来る」(キーボードで文字入力くらいなら、まあ……)けど、高卒じゃ駄目か。


記録されし住民票を求めて。


ありゃ、Game-Style繋がんないや。やっぱり閉鎖か? どっかが引き継いだりせんのかね(あまり閲覧していなかったが)。


平山夢明も「松本清張先生だって人殺しの話いっぱい書いてるけど、人殺したことはないと思うよ」つってたべよ。あれ何で言ってたんだっけ? 東京ガベージコレクションだったかな。


煙草吸いたいにゃあ。


リジェ! 実写劇場版だとディーノになっていたリジェ! 欲しい!!


肉。


初めて読むミステリ小説の解説を読もうと巻末のほうを開いたら犯人の名前が目に入る。ほーこいつが犯人なんか。作者がどういうテクで犯人の名前を秘匿するかを楽しむ方向に意識を切り替える。


おれたち2人の愛も、永遠なのだから……(ときメモ脳)。


やっぱときメモおもしれえわ(バッチリ、良い印象を与えたみたいだぞ)。


『ときめきメモリアル』等主人公名が設定されていないゲームは本名プレイ派です。一方、デフォルトネームが設定されているものは(変更可であっても)そのままプレイです。


チャーミングチャーハンが京都ローカル店だということを知りショックを受けている(一回しか食ったことねえわ。味は覚えてない)。


誕生日なので退職の意思表示をした。ま、最低賃金レベルのバイトくん(年齢……)がひとりいなくなるだけなんだから、なんの問題もないでしょ。サヨナラロボコップ。


あーめっちゃ煙草吸いたいわ。マイルドセブンで良いよ。一本くれ。


簡易なものとはいえ、鍵の掛かった部屋の扉(引き戸)を外して侵入してくるとか、この家は蛮族どもの住処なの?


「エルム街の悪夢」マラソンをしようと思ってオリジナルシリーズの7本のビデオ(『フレディの復讐』~『ザ・リアルナイトメア』はBDソフト1本に2作品収録されているので、「4本7作品」と言うほうが正確か)を借りたわけだが、諸般の事情から1作目しか観られなかった。おれはもう駄目だな。


『プレデター』(ジョン・マクティアナン監督、1987年)の劇伴ってなんとなーくBTTF風味だな、と思ったら本当にアラン・シルヴェストリだった。


「はいバレンタイン」と義姉がくれたのでチョコレート大好きなおいどんはありがたやーと早速開封したところ、中身はドリップコーヒーでした。いかんとも表現しがたいこの感情。


不憫萌え! いやまあ良くない感情だとは思いますがね……不憫な人はいないほうが良いし……いくら非実在とはいえ……。


失敗から学べるんなら相当マシな人では(自省もこめて)。


早く仕事を探さなければならんのだがまったくやる気が起きない。それほど強くはないが、若干抑鬱状態かもしれん。真ん中よりちょっと低い位置で一定している感じ。まずいですよ。


ダイアクロンに触れる余裕もない。


日本製ポルノ(2次3次問わず)のほとんどが実質ハードコアポルノである、という認識が無いんじゃないすか。


フレドリック・ブラウンは好きな作家なのだが、学生のときに周囲のミステリ好きに薦めたもののいまいち反応がよろしくなかった。なんでや、「ミミズ天使」とかSFミステリの大傑作やがな……えーと、ぼくはやっぱり、ふつうの推理小説のほうがいいな。きみがいうような小説は、ばかばかしくて、ぼくには向かないんだ


個人的に『斬、』(塚本晋也監督、2018年)は『野火』(2015年)以上にシャープな反戦映画だと思いましたよ。「わたしも人を斬れるようになりたい」と叫ぶ杢之進も、それをにんまり眺める澤村も、どっちもすげえ怖かったですよ。


「居間の灯りが勝手に消えちゃう、どうにかして」というので確認する。なるほど、点灯しても数秒で消えてしまう。しかし一瞬でも点灯するということは通電はしているのだろう。テレビやホットカーペットなど、その部屋にあるほかの家電はいつもどおり動いている。ほんなら照明器具の問題である可能性があるな、ということで蓋を開ける。大小二本の丸型ランプのうち、小さいほうの電極周辺がだいぶ黒ずんでいる(エンドバンド黒化というのか。へー)。これもう寿命なんじゃないの、と思い一本取り外す。灯りを点ける。消えない。このランプを変えろっつうことですわ。

「LEDは切れないんじゃないの!?」悲痛な叫び。「(わたしの兄)が『LEDだ』って付けていったのに!」――蛍光灯って書いてありますよ。「えっ」


やっぱおいどんアクションゲーム苦手だわ。嫌いじゃないんだけどね。めちゃんこ下手糞。パズルゲームとか格闘ゲームも苦手。RPGのレベル上げとか読むだけの紙芝居ゲーとかなら苦じゃないんだがなあ。ビデオゲーム向いてないね。


おいどんが辞めたせいで業務が回ってないんだと。ふーん、知らんわ。


もしかして公職選挙の「公職」がなんなのか分かってないんかねえ。公職選挙法の条文、読んでみたら?


SSアイアンハイドのアップグレードキットかー。うーん、どうしようかな。バンパーはともかく(あんまり気にならない)、足首ユニットはちょっと欲しい。


テスト。


あー、やっぱ駄目か。FTPクライアント変えるか……。


最近またミステリを読んでいます。いちばん読んでいた中学~高校くらいのときに敬遠していた作家をメインに。ものによっては何でも楽しんでいた中学生くらいのときに読んでおけば、というのもあったけど、大体今読んでも面白いっす。やっぱミステリって良いねえ。一周まわって戻ってきましたよ。


中学生のときに読みはしたものの、まったく好みじゃなくてうっちゃっておいた作品を読み返そうかと思うくらいにはなっている(独り言)。


鬼流殺生祭』より引用

「そうですね。聞くところによると、日本ほど地震の多い国はないそうです。日本はこれまで地震に対して、簡単に壊れて簡単に建て直せる建築物を考案することで対処していましたが[……]日本はそれを繰り返すことで、欧米の文化水準から遥か取り残されてしまったんでしょう。これからはやり直す文化ではなく、積み上げる文化を築かなければいけない」

引用元:貫井徳郎『鬼流殺生祭』(講談社文庫)48-49頁

FTPクライアントを変えたのでULとDLのテスト。


今日は一日中脈が速くなっていたし呼吸も浅く速くなって息苦しかったし脂汗みたいなのをずっとかいていたし頭痛と腹痛も消えなかったし下痢も止まらんかった! やべー、精神的ストレスやべー。そりゃあクローネンバーグも『ザ・ブルード 怒りのメタファー』(1979年)なんて映画撮りますわ! ネタバレ邦題!


マンモスハーケン鬱陶しいぞよ。


うーん。


BANされたくなければSNSのルールを守るか、自分で立ち上げればええんでないの。


やっぱ司令官はコンボイですよ、コンボイ。副官はマイスターね。


ひさびさに『アイアンマン』(ジョン・ファヴロー監督、2008年)を観たので。


「人間」に期待しすぎでは?


雨の日の匂いが好きなのである。


運転中に余所見すんのマジ意味分かんない。対向車とぶつかりはぐって「ああびっくりした」って、死ぬかと思ったわ。


アントワーン・フークアの『マグニフィセント・セブン』(2016年)のビデオソフトをプレーヤーにセット、メニュー画面が表示されるとともに流れる『荒野の七人』のテーマ曲(参考:The Magnificent Seven Theme|YouTube)。ふへ~。これ本編でも使ってるのかなあ、流れたらアガりますなあ。


minori、エロゲー制作やめるんだ。ううむ。