2018年9月のウェブ日記



て、もう9月やんけ! あれから5ヶ月も経ってしまったぞ(内輪の話です)。


コムショップ通販閉店かあ。おれん中では通販で中古エロゲー買うときは駿河屋かコムショップか、て感じだったな。つっても最近は年に1回くらいしか利用してなかったけど。なんで使わなくなったんだろ。


年に1回どころか、2年に1回だった。


それは私企業の経営判断だからなんの問題も無いです。「表現の自由」の侵害には当たらないでしょう。


変化球ぎみの「日本スゴイ!」を見かけて辟易している。


SLだけじゃなくて特急のほうも再販してるのか。SLはレールキングに改名したのに特急はレールオーのままなのね。


さまざまな具を入れている時点でアーリオ・オーリオではもはやない気がするのだが、ベーコンとかキャベツとか刻みトマトとか入れたやつが好きです。ちなみにわたくし、いまだにうまいアーリオ・オーリオを作れません。激ムズ。


シーサーロボ、変形がこれで正しいのかまったく自信が無い。うーん。


新井引退……。


ぼんやりしていたら日本中でえらいことが。うう。


帰宅すると、おふくろのメモが置いてあった。「クトゥルフ」。名状しがたい恐怖……。


おいどんも国際人になるため、これから2次元ポルノ全般を「HENTAI」、エロゲーエロ漫画なんかを「HENTAIゲーム」「HENTAI漫画」と呼ぶことにします。カタカナで「ヘンタイ」と書くこともあります。よろしく。


「○○はおれの嫁」って言ってる人まだいんの?


「パワーオブザプライム」のPP-27 オプティマルオプティマス|タカラトミー入手。付属の銃を手に持たせるとクソダサいが(なんじゃこの取り付け位置)、それ以外はおおむね良好。造りがちょっと大味かなあと思うけども、がちゃがちゃ弄っていると楽しいし、こういうので良いんだよという気持ちのほうが強い。こういうので良いんだよ。


『ときめきメモリアル2』の陽ノ下光に「爆弾」の印象は無い。なぜなら光ルートしかやっていないからだ! うおおおおおお(10回くらい攻略した)。


電車で行ける水族館はどこだ。シーバトロンのダイオウグソクムシがおれを呼んでいる。


今頃手に入れた早川玩具の天空神に感心するなど。


確認のためにSLレールキングと特急レールオーを買わねばなるまい。


『エイリアン:コヴェナント』(リドリー・スコット監督、2017年)をビデオで。シリーズ前作『プロメテウス』同様、間抜けなキャラクターたちが間抜けな行動をして間抜けに死んでいくのを、大して驚きもわくわくもない映像と音で見せられるだけ。ぜんぜんおもしろくねえや、というのが正直な感想である。しかし。

マイケル・ファスベンダー扮するデヴィッド君が楽しそうに悪事を働いているのを見ていると、こっちまで幸せな気分になってくるのである。デヴィッド君がんばっていっぱい"子供"作っていっぱい殺してくれや。当サイトはデヴィッド氏の活動を応援しています。


債務超過キタ。純資産がマイナスですぞ!


艱難辛苦。


債務超過解消。ただ、負債のおおよそを占める未払金の清算がちゃんとできるのかっつーとあんまり期待できない(清算時、現・預金が手元にあるか分からないため)。どうすべ。


『ライフ』(ダニエル・エスピノーサ監督、2017年)をビデオで。この退屈さ、間延びした感じはなんなのだろうか(104分しかないのに!)。いちいち感傷に浸ってんじゃねえよ、としか思えぬ。いらいらしながら(こいつらみんな死なねえかな)と思っていたら本当にみんな――おれたちみんな――死んだので溜飲が下がる。そのために敢えて退屈に作っていたんだとするとすごいや(そうか?)。


高校生(というか15~18歳)はまだ子供だぞ。


HENTAIを愛する萌え豚として言いたいのは、一般向けでやるな、成人向けでやれ。それだけです。


アニバトロンのワシタイプ、普通に格好良いな。人気ナンバーワンなのも肯ける(人気最下位らしいパンダタイプも悪くないよ。可愛いし)。


ザ・アクセスの社長は変形ロボット玩具に結構こだわりがあるみたいで、変形ロボに関するブログ記事に毎回へーと思う。最近になってアニバトロンやシーバトロンを買いはじめたのは件のブログを読んだからです。


おれもだいぶ童貞こじらせてると思うけどね。どうなんでしょ。


ゾーニングに反対しているキモオタどもは馬鹿なのか? コンビニとか一般書店にポルノ、ソフトポルノ置いて悪目立ちするよりも、ポルノショップおっ立ててスキモノしかアクセスできない状態にしたほうが長生きできるだろ。エロ文化、エロ表現を守りたいんじゃなくて「特定属性への性的ハラスメントの自由」を温存したがっているようにしか思えん。それはエロ文化、エロ表現を弾圧したがる勢力に対する利敵行為であり、結果的にエロ文化、エロ表現の萎縮を招くであろう。

……というのが今現在わたしの感覚なのですが、うーん、正直に言って10年くらい前までは前述のキモオタどもとあんまり変わらなかったと思います。22、3歳くらいからかな、だんだん「あんま表に出てくんなよ……」と感じるようになっていったの。何でだろうね。


豊洲市場(開場ひと月前)の地盤沈下?画像を見て、フフッとなった。


権能はまったく付与されない代わりに責任だけ負わされている感じ。やってられっかクソ。


うーん、「スタジオシリーズ」のアイアンハイドが結構良い感じである。写真だと悪目立ちしていたロボット時のバンパーも、実物を見るとそんなに気にならない(ビークル荷台の隙間くらいかな、見た目でいまいちなのは)。変形も簡単だし、癖はあるけどそこそこ動くし、好きですね。「スタジオシリーズ」のボイジャークラスはいまんとこどれも良いです(コンボイのサイズ以外)。


久しぶりにプラモデルを素組みしている。有名だがおれは初めてのメーカー。「初心者にも簡単」という文言に惹かれた。だがしかし……。


「『ダーウィン』て人の名前なんだね」と言われた衝撃。


変形途中のSSアイアンハイドにパワードスーツ(ダイアクロン)が搭乗できるとな?


ED-209みたい。つまり、チョーカッチョイイ!


香水は好きじゃないがそうか、制汗スプレーか。


あっ、はい。性的指向と性的嗜好の区別がないのか。不勉強というか不誠実というか、なんというかね……。


オボミナス! オボミナスじゃないか!!


PEかTDWのアップグレードキット買おうかな(どっちも試してみたいけど金銭的にそれは無理)。うーん。


とりあえずTDWのアップグレードキット買うことにする。


日本人て拝金主義か? 「しみったれた吝嗇家(これ重複表現かな)」というイメージしかないが。おれも含めて。


観光地の土産物屋(に限らんのだが、まあ分かりやすい例として)で「現金しか使えないよ」「レシート出ないよ」とあると「あっ……」ってなりますね。


4作目出すんか。一本もやったことないなそういえば。


デフラグに何時間かかってんねん(11時間くらいガリガリしてやがる)。


最近、ダイアクロンの玩具を小さく感じなくなってきた。パワードスーツは言うに及ばず、ダイアバトルスV2もビッグパワードGVも、箱から取り出した瞬間「小っさ!」と叫んでしまったのに。


三連覇! ワーワー


馬鹿の見本市。正しい。


ジョエル・シュマッカー監督の『フォーリング・ダウン』(1993年)をビデオで観、コカ・コーラが飲みたくなる。いそいそと店に赴き、冷蔵庫に並ぶコーラの値札に目をやり、脳内マイケル・"D-Fens"・ダグラス状態で購入。ブルシットですわ。


あー。TDWよりもPEのほうが良いかなあ。別商品の動画レビュー見てみたけども、TDW、あんまり洗練されてない感じだな。うーん。やっぱ両方しかないか……。


正直純正品の足首ユニット(手首ユニット取付時)には特に不満はない。見た目はださくとも前後に長いうえ、左右に動くから接地性が悪くなく、足首としては及第点。前後の動きがあればポーズ付けのバリエーションが増えるかもしんないが、そもそもそんなにポーズ付けて遊ばないし、なくてもおれは問題ないっす。

不満を挙げるならばやっぱ手首ユニットよな。指がフレキシブルに可動しないことはどうでも良いけど、足と兼用だからサイズがちょっと大きすぎるのと、二本の親指が見る角度によっては違和感バリバリ。それから綺麗な握り拳にできないのもかなりマイナスかな。合体時の大型武器がないせいで常に徒手空拳なのに、そのパンチの形がいまいちってのは、ねえ。


トランスフォーマーとダイアクロンにお金が吸い取られていく。


ダイアトラス欲しいにゃあ。轟龍は持ってた(ガキのころ、買ってもらったハローマックの福袋に入っていたのだ)。


このダイアトラス、基はレジェンズとかのオーバーロード(未所持)か。うーん。


バトルトラップ(PP-29 ディセプティコンバトルスラッシュ+PP-30 ディセプティコンロードトラップ)が思ったよりもふにゃふにゃしていて落胆。ピンが全体的に緩い感じなのと、合体時の腹部の固定が軽めのクリックしかなくてすぐにパカパカしてしまう。ここに固定ピン欲しかったなあ。

それ以外は首がボールジョイントじゃないことを除けばおおむね満足です。格好良いっす。楽しいっす。


岡惚れしている相手が自分以外の人間と交接(和姦)することは「寝取られ」なのか否か。そもそもお前のもんじゃねえんだから「取られ」てねえじゃん、と(人は誰のものでもない)。


久しぶりに安部公房を読もうとしたけど見当たらない。買いなおすかと思い、しかし新品の新潮文庫は買いたくねえぞ、と。リサイクル書店で探そ。


しかしこれ、もはやツーインワンではないただの合体兵士だよな。フライホイールまだ?


地方議会のクズっぷりがまた……なにが一番アレかって、全会一致ってとこだよな。


ちょっと票差がなさ過ぎて分かりませんわね。


よし、勝ったな。


小栗虫太郎『紅殻駱駝の秘密』河出文庫|河出書房新社のカバーデザインが、昔の冒険小説の表紙っぽくて(イメージ)めちゃくちゃ格好良い。セレクトされたフォントとカラーがたまりませぬ。こういうの好きですねえ。