2018年6月のウェブ日記



悪意なき悪行は心底恐ろしいな。


炊飯器に携帯電話を入れて電波を遮断しようとしたことがあります。


「だから言ったじゃん」とは言いたくないのである。


「首から下、脇とか股間も脱毛しようかな」つったら「男のくせに気持ち悪い」と言われた。よっしゃやるべ。全身ツルツルになったらぁ!!


「待遇改善を勝ち取るか辞めるまで髪を切らんぞ」と決意してからだいぶ経ってしまった。おれ史上最長かな、いまんとこ。まー頭髪薄いんでボリュームは無いんですがね。いつまで続くかな?


チョーひさびさにジョン・カーペンター監督『遊星からの物体X』(1982年)を観る。うーん、敬愛するJC監督作品の中でいちばん好きなわけではないけど、やっぱり最もよくできてると言わざるを得ない。ちゃんと怖いし。ラストの大爆発はやりすぎかなあとは思いつつ、でも美しいから良いかな……ベンベン……ベンベン……。


ちなみにいちばん好きなジョン・カーペンター監督作品は『ゼイリブ』(1988年)です。「こんなことだと思った」


トランスフォーマー実写映画玩具「スタジオシリーズ」第2弾の予約が始まり、すぐに売り切れた。メガトロンとブロウル欲しいなあと思っていたわたくしはひとつも予約ができず、発売日に店に行くか、でもこのへんでトランスフォーマー売ってんのバンブル買った電器屋くらいだし、そこ入荷するかはわかんないなあ。みたいな。


やけくそ気味に中古のEXエレクトロニックブロウル購入。これ発売時に持ってたんだけどいつの間にか紛失したんだよな。当時トイザらスの通販サイトで――いくらだったっけ? 全然覚えてないが、今回の卒倒しそうな額よりはだいぶ安かったはずだ。やれやれ。


スタジオシリーズは『リベンジ』のビルドロン部隊出してほしいな。もちろん理想は各建機がそれぞれロボットへ変形し、さらにデバスターに合体するというものだが、まあこのシリーズのコンセプト(ロボモード時の設定身長差を再現)を守るとなるとねえ。しかしやってくれるだろうと期待はしている。


表現規制したがってんのは自民党とか公明党とか与党側だろ。なんでそれへの反対が野党への批判という形で出てくるのかさっぱり分からん。


おれは「表現そのもの」への規制はしなくて良いし、するべきじゃないと考えている。批判を受ける覚悟さえあればなんでもかんでも自由にやれば良い(つっても人権侵害のうえに成り立つ表現――たとえばヘイトスピーチとか――は問答無用で駄目だろうよ)。そのかわりレーティングやゾーニングはもっと強化したほうがよろしかろう、と。

ただそのなんつうの、レーティングやゾーニングの強化、つまり流通とか販売部分も「表現」の一部と考える人もいるみたいでさ……おれが表現で商売しているわけじゃないからかもしらんけど、そこらへんの感覚はちょっと理解しがたいです。「見たい人に見せる」のは大いに結構だが、「見たくない人には見せない」ということも大事なんではなかろうか(「見たくなけりゃ見なければ良いじゃん」との声が聞こえてきそうだが、なぜ見たくない人にだけ自衛の努力をさせるのか。供給側も目に付かないように努力する必要があるんでは?)。


『遊星からの物体X ファーストコンタクト』(マシーズ・ヴァン・ヘイニンゲン・Jr監督、2011年)をビデオで。劇場公開以来2回目(かな。前回もビデオだったっけ? 忘れた)。最初観たときも思ったけど、南極ノルウェー基地が舞台なのにアメリカ人キャラクターを出した必要性が感じられず、無理やり感が漂う。もちろん――作品ではなく――製作上の要請があったんだろうけどさ、ノルウェー人キャラクターだけのほうがスマートだった気がするし、それに前作との整合性もより増した気がする(まあそうすっとキャラクター変えただけの『遊星からの物体X』になっちゃうだろうけど、て、本作もほぼそうなってるわな……)。

とはいえ、エンドクレジットにかぶさる形でモリコーネの"Humanity, Part 2"流れてきた瞬間「あ、好き」ってなっちゃうんで、ほかの事は些細なことですよ……ベンベン……ベンベン……。


「文字は分かるが文章を理解できない」……耳の痛い話です……。


『ダーケストアワー 消滅』(クリス・ゴラック監督、2011年)をビデオで。前半事態が起こるまでの日常がたるいのと、キャラクター(主に女性)の描き方がつまらんのと、敵の攻撃がワンパターンなのでだんだん飽きるのと、おれの嫌いな展開――仲間が遠方でピンチ! 救助隊結成して助けに行くぞ! 落ち合えたけど余計ピンチだぞ!――があるのと、希望あふるるラストが鬱陶しい(最近良いことないからさ……)ことを除けばそれなりに楽しかったですよ。モスクワは美しい街ですなあ。


「一時金使わずに貯金しろ」と言われても一時金1円も出ないんすよねえ……。


ぐふふふふふ実にすけべな漫画ですなあ、とエロ漫画を読んでいたら「わたし童貞好きだよ」みたいな台詞があり、なんだか胸のあたりがキュッとなりました。これは……。


レイシストがボコボコにされんのは当たり前じゃないすかね。レイシストがボコられる社会と野放しになっている社会と、どっちがまともかっつう話ですよ。


ああーマニューバガンマもバトルバッファローNEW(仮称・試作品)もマニューバデルタ(試作品)も格好良いよお~たまらーん。


まあたしかにエロゲーだからっつって攻略対象ヒロインすべてに必ずエロシーンを、という法はないわな。どんな場面も作品を構築するための要請から描かれるものであるからして云々。


ひさしぶりに普通預金残高がウン円下回りましたぞ! 学生時代並やで!


彼らがさんざっぱら批判していた「全体主義」とはいったいなんだったのか。


バトルバッファロー(新旧両方)の非人面コクピット丸見えヘッドは大好きですよ。というか人面ロボがあんまり好きじゃないのです(えぇ……)。


営利企業は慈善団体とちゃうで。儲からんもんやるわけないがな。なにをいまさら。


もうホント知らんがなとしか言いようがないですよ。なんなんですか。


マックのサンドイッチ(何年か前からサンドイッチ表記見かけないけど、あれやめたの?)うまうま……。


すごく気持ちの悪いものを見てしまった。


内閣総理大臣のことを神様かなんかだと思ってんのか?


やぶれかぶれに金を使う快感。依存症かもしれない。やばいね。


「右でも左でもない」「特定の思想はない」表現者から出てきた歌詞が「なんちゃってウヨクワード」まみれなの、言っちまえばただの馬鹿――仮にサタイアだとしても下手すぎる――なんだけど、「馬鹿」の一言で切り捨てていいものか。うーん。


JCが『映画作家が自身を語る 恐怖の詩学 ジョン・カーペンター』(ジル・ブーランジェ/訳・井上正昭、フィルムアート社)で語っていることが事実であれば、『遊星からの物体X』(1982年)のタイトルトラックはクレジット通りモリコーネが作ったことになる(JCが「もっとシンプルに」と注文をつけていまの形になったみたいだが)。手ずから書かれたもの以上に「ザ・JCサウンド」と感じられるスコアをものにするモリコーネも、的確な指示出しで完璧なサウンドを入手したJCもどっちもすげえ、と敬意を新たにしているところであります(『ザ・ウォード 監禁病棟』の音楽はあれで良かったんか!?)。



ただ、"Humanity, Part 2"の印象的なベースだかシンセサイザーだかの低音(ベンベン……て部分)はJCが作ったのかもしれない。前掲書の中で

映画作家が自身を語る 恐怖の詩学 ジョン・カーペンター』より引用

(前略)数日間でこっそりと何曲かを書き上げて録音した。わたしが作った曲は単純な電子音楽だった。ほとんど音程だけの。(後略)

引用元:ジル・ブーランジェ/訳・井上正昭『映画作家が自身を語る 恐怖の詩学 ジョン・カーペンター』(フィルムアート社)144頁

と言っていて、もしかしてモリコーネが作った曲にあの「ベンベン」を重ねたのかなあ、とかなんとか妄想を。


まさかここで喜四郎の名を見るとは……。


おれ様の自己愛が留まることを知らない。


いやーヒッチコックはテクニカルにああなった感じでしょう。情緒のなさは共通していても、根本的に違うと思う。


『バーフバリ 王の凱旋』完全版観てえ、しかし近くの劇場に来ない。お恨み申すお恨み申す……。


結局冷房の適正温度って何℃なん? 湿度さえ低ければ30℃くらいでも問題ないような気もするが(知らんけど)。


ダウンロード中に間違えてログアウトしちゃった。ファイル壊れないかな。


クールジャパンとはなんだったのか、と言いたいが、なにより恐ろしいのはまだ終わっていないということだ。


ひたすらに気持ち悪いな。


馬鹿じゃないの。


ホラー映画シリーズの『ハロウィン』て機会がなくてJCが監督した一作目とロブ・ゾンビのリメイク版しか観ていないんですけど、いま暇だったんで歴代テーマ曲をはじめて聴いたんですよ。したっけ『ハロウィンH20』と『ハロウィン レザレクション』のものにはコーラス?入ったりして、なんかやけにデカイ曲になっているのがちょっと笑えました。こんな曲が必要な映画だったのか……つーかずっとエイチツーオーだと思っていたけどエイチトゥエンティだった……。


あんな馬鹿に付き合っている暇はない。


公平と均等を取り違えておるのだ(てきとう)。


トゥウェンティ? トゥエンティ? まあどっちでもええか。わかるっしょ。


いまさら知ったんだがシリーズ(?)新作の"Helloween"(デヴィッド・ゴードン・グリーン監督、2018年)、ニック・キャッスルがマイケル・マイヤーズを演んのね。第一作で見える素顔はキャッスルとは別の俳優なんだっけ?


てか製作総指揮ジョン・カーペンターになってるけど、権利持ってんの? 『ハロウィンIII』(トミー・リー・ウォーレス監督、1982年)以降関わりないんじゃ。


へー、ピーター・バーグの『プライド 栄光への絆』(2004年)もリメイクするんだ。観てねえや。


ひとりで充分ですよ!


以前は「チビ、ハゲ、ガリ」だったのが「チビ、ハゲ、デブ」になってきましたよこんにちは。


いまだによくわかんないんだけど、ティーンズラブは「女性向け」という認識で良いのか否か。


え、恐竜戦車って体長60mもあんの? 下の戦車でかすぎだろ。


うーん。


ゲームは好きだけど苦手です。パターンを覚えたり戦術を考えたりまったくできない。必然行き当たりばったりなプレイばっかりになります。最近ようやっとバックギャモンのルールを覚えたのでオンラインの対CPUで遊んでますが、いやーレベルイージーでも頭から煙が出そうですわ。楽しい。


オセロでも将棋でもなんでも、盤面の全体が頭に入らない。直近で動きのあったところにしか意識がフォーカスされないのよね。まあ根本的に頭が悪いということなんでしょうが、頭が悪くたってゲームは楽しいのです。


喫煙の習慣が(いまのところ)なくなったので、外出時に喫煙所などを探すことがなくなり、まあある意味では頭を使わなくなったな、と。煙草が吸えない店でもためらわずに入れるようになりました。煙草吸いたい。


文句だけはいっちょまえですこんにちは。


教育実習生て基本的に学生じゃないの?


『ピクセル』(クリス・コロンバス監督、2015年)をビデオで。これさあ、主人公たちがレトロゲーマーである必要なくねえか。「昔のビデオゲームがうまい人」じゃなくて、センティピード戦は「射撃がうまい人」、パックマン戦は「運転がうまい人」、ドンキーコング戦は「運動神経抜群ついでにスタミナ無尽蔵な人」でしかない。こういう半端なことされても乗りきれないんだよな。「レトロゲームのドットキャラクターが現実世界に!」という地点からまったく進んでいないような気がするのであることよ。


「CLANNADは人生」……あのころはまだ牧歌的でしたなあ(おれの精神が)。


フレンチ・キスて言葉、久しぶりに見たな。しかも使い方間違っているぞ。


すまんなあ。おいどんのゴミみたいな収入でも住民税(均等割)は課税されるから、この世帯は住民税非課税世帯にならんのや(おふくろの介護保険料額一覧を見ながら)。


世帯分離するか? どうじゃろ。


結局少子化対策に本気じゃないんだろ。


ゴールデンラグーン仕様オメガスプリームと聞いて(錯乱中)。


冗談はさておき、ワーパス出してよワーパス。サイバトロンには戦車が足りない。


母国語だって怪しいのに外国語なんてできるわけないでしょうよ……Yarbles!


表現者としては程度の低い人物だったんだなあ、と。


あ、そろそろ猫にエサやらんと……。


なぜ2回も。


なるほどそっちが真実か。なんとなく出来上がっちゃった習慣てやつなのね。覚えたぷう。


そんなの全然アヘ顔じゃないよ!


分かんないってなんだよあんたの契約やんけ。


波風立てたくないというのは理解できますよ。おれも面倒くさがりだからできれば対立なんてしないでなあなあで済ませたいですわ。たださあ、それじゃどうにも収まらねえときもあるのですよ。やるときはやらねばならぬ。ぬわーーっっ!!


「反日」とか、よくカジュアルに使えるなあ。


ああいうのもコンコルド効果なのかね。知らんけど。


Chromium系ブラウザ使ったことのない間抜けですこんにちは。


何年も連絡を取っていない知人が大勢西のほうにいるのだが、連絡先が分からないのでなにもできない。


枚方在住(いまも?)の彼は無事なのだろうか。山際だったような気がするし、地滑りとか大丈夫かな。


"Transformers: Combiner Wars"のWarpath(Hasbro)を入手。腕まわりのパーツ配置が「TG-32 ミニコンアサルトチーム」のヘヴィトレッドみたいと思いながらも、そちらでは固定だったビークルモード時のターレットに回転ギミックが搭載されており、このサイズですごいなあと驚嘆する。ロボット、ビークルともにスタイルは――細身なこと以外――悪くない。しかしワーパスといえば無念お砲塔こそが肝である(G1原理主義者)。それが再現されていないという一点で、この玩具の評価を低くせざるを得ない。残念無念。


足裏や腕部に履帯がこないことはまあ、許容範囲ですわ(非G1原理主義者)。


あ、このWarpath、"Transformers: Thrilling 30"(という表記で合ってんのかな?)のMegatronのリデコなんだ。だから右腕に砲身が来てんのね。なるほどねー。


ああそうか、海外市場か。


「性交経験者が付ける下着ではない」的な言説を目にし、首をひねる。


リベラリズムとアナキズムを混同している人がいて天を仰ぐ。アナルコ・キャピタリズムの音が好きです。音だけね!


コディ・カーペンターはニューリーダー病に罹患しているのか。大変だなあ。


鼻毛切りと手鏡がほしいにゃあ。


イグジステンズ』より引用

「おまえにゃ、死ぬまでわからねえよ」

引用元:クリストファー・プリースト/訳・柳下毅一郎『イグジステンズ』(竹書房文庫)281頁

海に行きたい。


やる気がまったくないわけじゃないんだけどねえ。


TENGAにはあんまり良い印象がないんすよ。


いや「生ものジャンルだから」とか関係なく、エロパロというか二次創作ってもともとそういうもんでしょうよ。権利元が知らないあるいは黙認ものによっては許可しているからやれているだけで、権利者から「やめろ」と言われたら頭下げてやめるしかない。もちろん徹底抗戦するという道もあるが……。


あ、そういう話じゃないの? なんかよく分からんで嘴容れてしまった。まあ良いか。


あー海に行きたい。


レフトハンド』より引用

海へ行けば、癒された気にもなれる。

引用元:中井拓志『レフトハンド』(角川ホラー文庫)480頁

何故見出しのマークアップに<div>を使うかね。HTMLにはheadingというそのものズバリがあるのに(おいおい20年前の話題か?)。


おれ、いまだにPowerPoint(のアプリケーション・ソフトウェア)見たことないんだよね。


人生ではじめてノンアルコールビールを飲む。ビールは好きだがアルコール分解能力の低いわたくしにとって、これは良い飲み物である。好き。


だいぶ前に購入したペペの温感ローションが出てきた。これまだ使えんのかな。


ノンアルコールビール(アルコール度数0.00%)を2本飲んだら酔っ払ったみたいに頭がふわふわしてきた。これは……。


なぜ急にノンアルビールなんか飲みだしたかというと、最近すげえビールが飲みたかったから。それだけ。


弱々しい蝉の鳴き声が聞こえる。


Hagexマジか。


「よし! セックス占いだ!」てなんだっけ。いま急に思い浮かんだ。たぶんどっかで見たんだと思うんだけどな。


おいどんはBL素人ですからなんも言えんですばい。


「南無阿弥大作」ってなんだよ(いやまあわかるけども)。


前も言ったかも知んないけど、おれは人型ロボットよりもぶーぶーとかのほうが好きなんで、トランスフォーマーみたいな変形ロボット玩具では(どちらかと言えば)ビークルモード時のクオリティ重視です。たとえばパワーオブザプライムのオプティマスプライム。G1コンボイ持っていないし変形合体ギミックもおもしろいし格好良いしちょっと欲しいなと思ったんですが、ビークルモードの処理がいまいちだったのでスルーしました。さすがにあのトラクターは許容できないです……もう少しなんとかならんかったのか……。


マスターピースのコンボイ(ver3)が出ると聞いたので、G1コンボイはそっちで。たぶん買う。


なんつうか「興味はない」という表明が「本当は興味津々だけどあえてないふりしている」態度と看做されるの、マジでイラつく。興味ねえっつってんだから興味ねえんだよ。結婚にも四輪自動車の運転にもサッカーワールドカップにも、これっぽっちも興味ねえんですよ。放っといてくれ。


気が狂ってるとしか思えない……。


(某エロゲブランド活動休止および新作開発中止の発表を読み)そりゃあ営利企業は利潤追求が最優先ですからな。「あーこの市場お先真っ暗やわ」と判断したら手を引く。当たり前のことであります。


現状維持のためには成長が欠かせないのです。同じところで留まっていると縮小せざるをえないのです。「死ぬまで現状維持」がどれほど大変か。おれには無理だ。


最近クロンダイクくらいしか楽しみないな。


ていうか「諸々やめるよ」という公式発表をちゃんとしたっつーのは、あの企業が比較的まともな組織だったっつー証左じゃねえかな。エロゲ業界いつの間にか消えたりありますからね。


エリスン死んだんか。


「朝日新聞は左翼(大意)」て言ってる人が本当にいた。


Windowsの後方互換性(で良いのかな?)に慄いている。


おれヨドバシカメラ入ったことないや。


VHSの新作セルビデオっていつごろまで出てたんだ?


もう困るわー語尾に「www」付けたくなるようなことばっかだわー勘弁して。ワールドワイドウェブ。


おれのTwitterアカウント宛にメンション? リプライ? が来ていたことに今日(30日)気付く(映画観たときしかログインしないから……)。一週間くらい前か。遅くなってすみません、返事しておきました。